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コルクラボ ガーデン [CORK Lab GARDEN]

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「コルクラボのメンバーが書いたコルクラボに関するnote」を集めたゆるーいマガジンです #コルクラボ
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[CORK Lab GARDEN]を作ってみた

コルクラボの人たちはけっこうnoteをやっていて、それぞれ自分のアカウントでいろんなことを発…

描けなかった絵

初note。 フェイスブックやインスタではなぜか良い面をと構えてしまうので、そうならない場に…

つーたん
1年前

つぶやきnote。間が空いたり連日続いたりと、なんやかんや、長期的に見たら続いている方だ。ある程度続けていると、毎日そんなに書くことあるかと思いきや、そんなにはない。ましてや深い話はそうそうない。深い話であっても、140文字におさまらない。少しの長めの文章に移行してみようかと。

ZoomXファイル。Zoomで話をしていると、画面から相手が神隠しにあったかのように突然消える。月の裏側から聞こえてくる相手と話したりもする。そしてタイムアウトで、目の前にシャッターが一瞬でおりる感じで、画面上の空間がなくなる。オンラインあるあるだけれど、リアルだったら怖いかも。

海外ドラマ『The Walking Dead』を最近ながら見している。2010年から放送スタート。現在シーズン10まで物語は進んでいて完結していない。10年前に観た時と今とで、自身の物語の受け取り方が違う。ゾンビがいる日常を受け入れて生きる世界と今のリアルが似ているせいか。

電話が苦手になった。ここ数年、Slack、Chatwork 、LINE、メール等、テキストでの仕事のやりとりに慣れきってしまっているせいか、たまに音声だけの電話をかけたり、かけられたりすることにストレスを感じるようになってきた。仕事とはいえ、突然の電話は相手の時間を強制的に奪う。

童心に帰る。先日、小さい頃から好きなゲーム『MOTHER』の『MOTHERのことばとおみせ。展』に行ってきた。ゲームを知らない同行した妻から、展示されていたゲーム中の一つ一つのキャラ台詞について訊かれた。その度に、ぼくは当時プレイした記憶を思い出し熱心に説明。いい時間でした。

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そろそろ年賀状の準備の時期だ。年末年始、頭の中で誰かの顔を思い浮かべては、送る枚数を決める。年賀状送ったきり一度も会わずに、もう1年経ってしまっていたりするから、時間の流れの早さを強く感じる。葉書の小さいスペースに、直筆で個別メッセージを書くのが、面倒だけどたのしい。年末風物詩。

来年、会いたい人、ごはんを一緒に食べたい人に、数人連絡をとってみた。連絡を取る相手は、プライベートから以前仕事でお付き合いのあった方など。いずれも、ここ最近直接お会いしてなかった人ばかりだ。年1回の年賀状のやりとりぐらいの人もいる。今から、どんなご飯を食べようかワクワクしている。

諦めの潔さと電源。最近、自宅から出てカフェでの作業を再開。ある日、iPadの電源が20%切ってて、電源挿せるお一人様席にしようか迷ったが、人が密集していた。気が進まなく、ゆったりした2人席用テーブルで作業。途中で電源が切れた。諦めて、そのまま読書して帰宅。諦めるのもたまにはいい。

先日、妻から言われたことばで嬉しかったこと。「(ゲーム)MOTHERの話をしている時の、(あなたの表情)楽しそうで好きだなぁ」。ハッとなった。誰かを好きになる時、その人の表情がきっかけになることがある。きっと、ぼくもだ。美味しそうにご飯を食べたり、テレビ番組を見ていて、笑ったり。

来年のやりたいことを、今年話すたのしみ。オンラインコミュニティの仲間と、来年やりたい計画を話しあった。実現できるかどうかは、もう少し進めてみないとわからないが、雑談でアイデアを出し合うのは、無駄ではないし、タダだ。話しあっているときは、たのしい。実行するときは、おもつらいけど。

左きき用の手帳がほしい。左開きの手帳に、万年筆で文章を書くとき、書き手の左手に乾いていないインクがついて擦れて、書いたページが汚れてしまう。インクが十分乾くのを待っていられない。「左きき用手帳」とググったら、商品を発見。あるんだなぁ。左きき用の手帳がもっと増えたらいいな。

もう冬だけど、外は秋。雨の日中、近所のコンビニに向かう途中、景色が黄色かった。道路の周りのイチョウの木が、遅い秋を彩っていた。外気は冷たく、コートがないとつらい。肌で感じる12月の冷たさと、秋の色のあたたかさが、少し噛み合わない。違和感があるが、年末感を感じている。

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