コルクラボ ガーデン [CORK Lab GARDEN]

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マスクがぼくにくれたもの

このご時世なので、誰もがマスクを装着してる。咳やくしゃみをしている人への視線は厳しいし、…

「悲しい」から逃げるのはやめようと思う

ぼくにとって「悲しい」は引きの強いワードだ。 喜怒哀楽いろんな感情表現があるけど、これほ…

人の魅力は「迷い」に宿る

「これからは音声の時代」 なんて言われていることもあって、 最近は多くの配信者が音声配信を…

神は細部に宿る。Nintendo Switch『ゼルダ無双 厄災の黙示録』をプレイ中、ちょっとした驚きと発見がある。作り手の遊び心が細部に隠されていて、それを見つけたプレイヤーは思わずニヤッとなる。小さな喜びと感動が生まれる。作り手の情熱と好きが伝わってきて、たのしくなる作品だ。

経験値があることに助けられることがある。未来を見越して、経験値を積もうと、躍起になっていた頃があったが、実際役に立ってきたか、わからない。ただ、忘れた頃に、「一時期これを熱心にやっていてよかった」と思えることがある。逆に経験値あり過ぎて偏見・常識に縛られることもあるが。一長一短。

「恥ずかしい」はチャンス感情

「恥ずかしいと思いたい」という気持ちがある。 「恥ずかしい」は、 「見せたい自分」と「実…

ラジオ葉書職人。小さい頃、ラジオ番組のお便りコーナーで、葉書を出すことに憧れていた。自身のものぐさで、ちょっと怖がりのせいで、結局一度も出すことはできなかった。今はメールで簡単に送れる。じぶんの字の読みやすさや、スペースの使い方(レイアウト)に気を使うことがない。今出してみたい。

「異見」と「否定」について。ここ最近、相手を否定することが、どういうことなのかを、時々考える。違う考えを述べることは、否定ではないと思うが、否定と受け取られやすいように感じる。「違う」と伝えたら、否定ととられがちだけど、「間違い」と言っているわけではない。「違い」と「間違い」。

名医とはどんな先生ですか?

20201123 「ぴろ先生」へ質問です 「名医とはどんな先生ですか?」 ーーーーーーー…

つぶやきnote。夏休みの宿題を8月の終わりにやっていた我ながら、ほぼ毎日続けられている。何度も書いてはやめて、書いては飽きてを繰り返してきた。ものぐさなじぶんが、「今日は何を書こうかな」と、考えるようになった。その時に気をつけていることは、たいしたものを書こうと思わないことだ。